iMac Late2009(SSD512G)を使って

2015年10月、iMac21インチがRetina4Kディスプレイになったとともに、27インチの5Kがパワーアップした。
YouTuberによれば、27インチのSSDを始めとするハード機能向上が著しいとのこと。
今私は21インチのSSDで、とても快適に、しかも静かな環境で使っているが、動画編集のハングアップは閉口する。
iMovieのバグなのかわからないが、27インチでも解決していないようだ。
ただ、私の場合はエンコード中に勝手に再起動してくれるので、DVD書き込み中はメディアを無駄にしてしまう。

動画編集ではやはり27インチのほうがいいのかもしれない。
21インチの4Kでもいいが、動画編集中にファンの音がけたたましいという情報もある。

今でもファンの音は皆無なので、21インチ4Kの選択肢はもうない。

21インチでも高性能を期待したいが、Appleは27インチに重きを置いているようだ。(メモリ取り替えなど。)

実際、21インチのHDDと27インチのFDでは、比べるまでもなく27インチのほうがきびきびしていた。
メモリは8MB、CPU周りもほぼ同等なのに。

FSBや第6世代CPU(グラフィックは落ちるが速度性能は向上)によるものなのだろうか。
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