スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

DelphiXE5でMacアプリを作成(その2)

<大事>
○仮想化上でのDelphiXE5キー操作
Windows用キーボードを使っているからだが、クセがある。
コントロールキーは、すべて右のコントロールキーを使うこと。
左のキーではメトロU Iとデスクトップの切替になってしまう。
(windows8.1使用時。)

FireMonkeyのコンポーネント
〇RAD PAServerXE5のインストール
RAD STUDIOのDVDメディアに入っている。

〇DelphiXE5とMacの接続
MacのIPアドレスを伝って実行するが、WIMAX使用時は動的に変わるため、ときどき接続の編集をしなければならない。

〇コンパイル(PAServerにてsコマンド)
Macのアプリケーションから「RAD PAServerXE5」を起動するとコマンドプロンプトがでてくる。
ここで1回エン夕ーキーを押してから仮想上のDelphiXE5をリンケージまで実行するとMac上にアプリケーションが表示される。
なお、リンケージまで実行しないと、「sコマンド」を実行してもMacアプリ(appファイルなど。)は生成されない。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

SSWorld

Author:SSWorld
SSWorldへようこそ!
デジタル化されたモノが好きなのかもしれません。プログラミングしてフリーウエアを作ったり、昔録音した自分たちの演奏をデジタル化したりして、楽しんでます。DVDレコーダーも割りと早くに手に入れ、機械を分解してもいます。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カウンタ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。