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Galaxy JのAntutu結果

GalaxyJ_Antutu

「OnePlus3」を注文してから1週間経つがまだ来ない。
来たら現在使用している「Galaxy J」ともお別れとなるので、最後の勇姿を残しておこうと計測した。
OnePlus3は、どのくらい叩き出してくれるのだろうか?
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ロケットモバイルはどうかな?(FreeTelは?)

以前、FreeTelを通話付nanoSIMで申し込み、節約モード(最大200kbps)で使ってみたが、だめだ。
らじるらじるを聞きながら、通勤しているが、何度も途切れてしまう。また、Web閲覧もものすごく時間が掛かる。
Freetel_Speed100kbp出ればいい方。

もう一つDMMmobileも使っている、こいつはいい。
らじるらじるで、1回くらい途切れることがあってもすぐ復旧するし、Webの閲覧もブースト機能が効いているので、遅い感じはあまりない。
Dmm_Speed200kbps超えは頻繁。

同じ料金帯(DMM1140円vsロケモバ948円)でロケットモバイルもあるので、実際の速度を検証すべくデータ通信のみのSIMを買おうと思っている。(ロケモバの通話タイプは1年間の縛りがあるので。)
ただ、加入手数料が3000円かかるので、失敗すると加入手数料がもったいないし、もし気に入ってもデータ通信から通話タイプに変更するにはSIMの交換をともない、3000円がさらにかかる。
といって、DMMmobileのSIMもnanoSIMに変更しないとOnePlusが使えないから、やはり3000円が必要。

神プランが実際に使えそうならいきなり通話タイプにするしかないのか?
今なら、半年間500円引いて、448円になる(3000円のお得)。

OnePlus3にした!(iPhone7ではなく)

2016.9/16(金)、iPhone7が発売された。
実機をヨドバシで触ってみたが、同じデザインと、さほど変わらない操作性にワクワク感は湧かなかった。
ホームボタンが感圧式になったというので、それも楽しみだったが、スマホ全体を押している感じがして、軽快感を損なっている。ホームボタンは、触れる(タップ)だけで済ませて欲しい。MacBookのトラックパッドやすでにAndoroid端末にあるように。

で、中華スマホにした。
中華スマホは馬鹿にできない。
妻が、HUAWEIの「P8 lite」を使っているが、結構いい。固まったことはないし、動作がキビキビしている。
そこで、「Miaomi Mi5」と「OnePlus3」で悩んだが、Mi5はPlayStoreのインストールや日本語導入するのも手間がかかるし、対応するバンドを増やすのも大変なので、「OnePlus3」にした。
Oneplus3.jpg

AliExpressという中国のサイトなので、1ヶ月くらいかかるかもしれないけど、来たら日本では発売していない機種なので、レビューします。
ちなみに、「Antutu」ベンチマークの値では、iPhone7の正確な数値がわからないので、今の所、世界最速。

Antutuベンチマーク

東プレのRealForceをiMac27インチに接続した

東プレのキーボードRealForce(91UBK)を久々に取り出し、iMacに取り付けた。
今まで、Majestouch Convertible 2を使っていたが、このキーボード、bluetoothの時はいいが、USB接続にするとキーの入力を受け付けない時が多々ある。特に「A」の文字が多く、打ち間違いでイライラさせられた。
といって、bluetoothは完璧かといえば、起動して4回に1度くらいはUSB接続に戻ってしまうので、いちいちbluetooth接続に手動で切り替えなければ使えない状態。

そんなわけで、東プレの登場。
こいつは、10キーこそないが、それ以外は可もなく不可もなくと言ったキーボードで、打鍵時に音を立てないため(スコスコスコくらい。)、打っている快適さは乏しいが、しっかりと打ち込めており、優秀。

ただ、あくまでwindowsキーボードなので、キーのマッピングはいじらなければならない。
1)NFER、XFERのキーを有効にし、それぞれ「JIS eisuu」「JIS kana」にする。
2)KANAキーを有効にし、「JIS kana」にする。
3)右側のアプリケーションキーを「Fn」にする。
4)右側のALT(option)キーを「Fn」にする。
5)Fnを使って、明るさやiTunesの曲送り、サウンドの調整を可能とする。
このようなことをしたいので、「Seil」「Karabiner」という2つのソフトをインストールした。

Seilの設定(上記1と2を実現)

Seil設定2


Karabinerの設定(上記3、4、5を実現)
Karabiner設定

両方のソフトで競合しないか心配したが、今の所弊害はないようだ。

格安SIM業界が活況帯びている?

9月7日、iPhone7が発表される。
今の所、めぼしいスマホはGalaxy S7 Edgeくらいしか見当たらない。
頼みとしていたNote7が充電時に爆発する事件があったことと、価格が10万円もするために断念。
iPhone7とて、10万円近くという噂がある中で、心を揺さぶられるような見新しい機能は今の所ない。

その一方で、格安SIMはおもしろい。
現在契約しているDMM mobileが今月いっぱいで1年を迎え、10月には解約金なしでやめられるので、FreeTelを通話付nanoSIMで申し込んだ。

FreeTelは、9月5日までのキャンペーンで、299円無料を2年間続けてくれるので、通話付きでも毎月700円で済む。
しかも、解約時の解約手数料は発生しない。
DMMでは、1140円の支払いなので、400円もお得だ。(縛りなしで。)

今月と来月は、電話番号が2つになるが、FreeTelが使えないと判断したら、DMMに戻すことができるので、ちょっとした保険になる。(DMMは、10月以降いつでもやめられるので。)

それと、nanoSIMをMicroSIM変換するアダプターをAmazonで買ったが、44円と目を疑うほどの安さだった。
現在の「Galaxy J」はMicroSIMなので、万一「S7 Edge」や「iPhone7」を買わなかった場合、nanoSIMでは使えないから。

格安SIMのキャンペーン競争は、我々にはありがたい。
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