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Macアプリ用アイコン

A 縦横同じサイズのpng画像を用意。
B プレビューを作って背景を透明にする。

以下、プレビューだけで加工する。
1 「カラー調整」にして、色取得アイコンを表示させ、画像キャンパスをドラッグする。
2 背景がピンク色になった後、点線で範囲指定される。
3 メニューバーの編集、「カット」をすれば透明になる。
4 キャンバス付近に「切り取り」とあるが、こいつは使えない。
5 「サイズ調整」で32ピクセル四方、64ピクセル四方、128、256、512の5通りのファイルを作る。
6 〇〇.iconsetというフォルダを作り、その中に7のファイルを全て置く。
ファイル名は、icon_32x32.png、icon_64x64.png、icon_128x128.pngとサイズごとに名前を指定する。
7 iconutil -c icns 〇〇.iconsetとコンソールで入力すると、〇〇.icnsが完成。

これがアプリケーションのアイコンになる。
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DelphiXE5でMacアプリを作成(その2)

<大事>
○仮想化上でのDelphiXE5キー操作
Windows用キーボードを使っているからだが、クセがある。
コントロールキーは、すべて右のコントロールキーを使うこと。
左のキーではメトロU Iとデスクトップの切替になってしまう。
(windows8.1使用時。)

FireMonkeyのコンポーネント
〇RAD PAServerXE5のインストール
RAD STUDIOのDVDメディアに入っている。

〇DelphiXE5とMacの接続
MacのIPアドレスを伝って実行するが、WIMAX使用時は動的に変わるため、ときどき接続の編集をしなければならない。

〇コンパイル(PAServerにてsコマンド)
Macのアプリケーションから「RAD PAServerXE5」を起動するとコマンドプロンプトがでてくる。
ここで1回エン夕ーキーを押してから仮想上のDelphiXE5をリンケージまで実行するとMac上にアプリケーションが表示される。
なお、リンケージまで実行しないと、「sコマンド」を実行してもMacアプリ(appファイルなど。)は生成されない。

WiFiのつながりやすさ

Arrows F-10Dもあと1月で2年目となりお役御免となる。
割とくせのあるスマホだった。
クワッドという割にはばかっ速と感じたことはない。
むしろ、OSのアップデートのたびに遅くなり、今ではボタンを押してから2秒以上かかることもザラだ。

持っている間はスリープにならないという機能も働かない。
回りがうるさい中で通話しても「静か」と認識するし、
ゲームをすると熱っぽくなり充電もできなくなる。
一番気になるのがWiFiのつながりがものすごく遅いことだ。
10秒20秒かかる。

あとから立ち上げたとしてもNEXUS7(2013)の方が速い。
1秒くらい。
反応のキビキビ感もとても良く、クワッドのスピードもうなずける。

良い点は、置くだけ充電くらいかな。
(NEXUS7も備えている。)

ホントは、次の機種変でガラケーを買って、このスマホをネット専用に使おうと思ったが、リタイヤしてもらうことにする。

まだ、iPhone4の方が反応がいい。
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デジタル化されたモノが好きなのかもしれません。プログラミングしてフリーウエアを作ったり、昔録音した自分たちの演奏をデジタル化したりして、楽しんでます。DVDレコーダーも割りと早くに手に入れ、機械を分解してもいます。

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