東プレの91ubk到着。iMacで使うには。

「NG01B0 REALFORCE 91UBK」がやってきた。
Amazonプレミアムに体験申し込みしたので、昨日の注文に対し、翌日、つまり本日の午後11時に到着という早さだ。

使ってみての即効の感想。
【外観】
91キー、テンキーレス、カナ刻印無しでコンパクトでスッキリ。
重さは、1.2kgと重い。

【音】
キータッチ音は、いたって、静か。
カサカサといった感じで、今までになかった感覚。

【ストローク】
ストロークは深い。

【キーの重さ】
人差し指のポジションのキーは重めに、小指のポジションは軽めにという変荷重。
小指の軽さは、はっきり分かる。

【キー配列】
キーの間隔が広いせいか、カーソルキーの位置が更に右にある感じ。
これは、欠点ではなく、今までのキー配列との違い、ということだ。
ブラインドタッチに関しては問題ない。

【疲労感】
疲れ感は、多少あるのは、私が打ち慣れていないからだ。

【Macキーの違い】
そもそもWindows用のキーボードであって、Mac対応ではないのだが、Macでは次のように機能してしまう。






realforceMac
WindowsキーCommandキー
左ALTキーOptionキー
アプリケーションキー変な動作
INSERTキーHELP


<使えない>
無変換、変換、かなキーは無効。

<使えた>
DELETEキー:今まではFn+Delの同時押しで面倒だったので、こいつは便利。

【Macで使うためのソフト】
「PCKeyboardHack」をインストールし、For japaneseの項目をすべてチャックすると
(1)無変換キーが英数入力モードに
(2)変換キーがかな入力モードに
(3)かなキーがCommandキーになる。

【残念】
ただ、できれば、Home、Endのキーが使えるといいのだが、無理かな?
また、PrintScreenキーでキャプチャしてくれるとか。
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東プレのキーボード買ったよ

先日、職場のキーボードを買ったばかりだというのに、いい気になって自宅用のキーボードも買ってしまった。
それは、多分キーボードの中では、最高級といわれている東プレのキーボードだ。
値段も、1万3千円を優に超える。(Amazon ¥13,453)

このキーボード、どのレビューを見ても、酷評している人はいない。
どんなレビューにも、変な書き込みはあるはずなのに、このキーボードについては、皆無。

価格コムでは、満足度が1位。

Amazonのお急ぎ便を無料体験で加入し、あす届けられるものかどうか、確かめてみる。
明日来なかったら、即効で退会だ。

しかし、このくらいの文章を打ち込んでいるさなかでも腕はだるく、疲れる。
iMacのブルートゥースキーボードは、ストロークが浅すぎて、疲れてしまう。

最高級のキーボード、早く、確かめてみたいものだ。
REALFORCE91UBK

ひのでやの和風ラーメン

蓮田駅西口もだいぶきれいになった。
この西口に「ひのでや」という一風変わったラーメン屋がある。

昨日、3月2日(土)の夜、行ってみた。
ほとんどカウンターで占められた店の外壁に2人掛けのテーブル2脚と、壁伝いに3人掛けの机が1脚あるだけの店。

雰囲気は、バーかな。

さて、しょうゆラーメンを注文したところ、出てきたものは、日本そば?

スープというより、めんつゆ。
ラーメンというより、そば、といった感じ。

スープは、麺つゆとラーメンをミックスした味。
しつこくはなく、さっぱりしょうゆ味。

麺は、ストレートで細い。
のど越しは、まぎれもなく日本そば。

分量は、女性が食すにはちょうどいい少なさ。
男性には、絶対足りない。

で、お値段は、700円と安くはない。
大盛り100円ましだが、そこまで食べたい麺でもない。

客層は、カップルと女性客。
男1人は私だけ。

再度来るか、と問われれば、行かないだろう。
もう一度行きたいほどのインパクトはない。
点数では、50点。

オウルテックKB109BM到着


今日、3月3日(日)、午前9時過ぎ、届いた。
早速、今打ち込んでいるが、思ったとおり、とても打ちやすい。
バネの反発が小気味よく、次から次へと打ち込みを催促している感じ。
また、反発力は軽く、軽快なタッチ音とともに、キー入力を楽しくさせる。

変な話だが、コピー・ペーストをせず、何度でも打ち直ししたいと思わせる変なキーボードだ。

ただ、自分の腕の筋力が慣れていないせいか、しっかり机にもたれかけさせないと疲れる。
早く打ち込んでいるからだと思うが、キーボードは自分から遠ざけ、キーボードと自分の間にしっかり腕を置いてリラックスして打つことが大事だ。

さて、Macで打つには注意が必要。
漢字と半角の切り替えは、ウインドウズキーとスペースキーの同時押し、シフトキーと「8」で「*」
など、英字や削除、バックスペースなどの代表的なキー以外は、どんなキーが打ち込まれるかは、未知数。
まあ、入力のしやすさに比べれば、変な文字が入力されたとしても修正などわけないことで、キーマップは今後直して行きたい。

とてもよい買い物をした。(^^)

Lionのスクロールを逆にする方法

Lionになって、一番の変更点は、マウスのスクロールやトラックパッドのスクロール命令に、従来と逆の方向に進んでしまう点だろう。

トラックバックなら、iPhoneやiPadと同じ、指の方向に画面が追従するので、まあ、違和感は薄れるが、マウスにおいては、そうはいかない。
マウスの中央ボタンを上に上にくるくる動かしても下へ下へと画面が移動してしまう。

で、これを元に戻すには、
1 マウスを接続する。(トラックバックではだめみたいだ)
2 システム環境設定でマウスをクリック。
3 「スクロールまたは移動するときに、コンテンツを指を動かした方向に移動させる」のチェックをはずす。
マウス環境設定

以上で、従来と同じスクロールの動きをする。

青軸キーボード「OWL-KB109BM(B)II」申込

さてさて、先日、キーボードを見に、大宮まで出かけたが、やはり青軸の軽快感が自分に合っていると感じ、Amazonでオウルテックの青軸メカニカルキーボード「OWL-KB109BM(B)II」を買った。(¥6,298)
Amazonより、オウルテックダイレクトの方が若干安かったので、そちらで申し込んだ。

予定とすると、あす日曜日届く予定。
届き次第、レポートしたい。

しかし、今、久しぶりにiMacでこのブログを書き込んでいるが、なぜか両腕が疲れる。
iMacのキーボードは、とても小さく、ストロークが浅いため、常に腕を空中に待機させているからかもしれない。
パームレストがオウルテックにはついてくるらしいので、それも効果を確かめたい。
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