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信長の野望『革新』を始めて

信長シリーズの『革新』は前作にもかかわらず、評判がいい。
ソースネクストで2772円と、リーズナブル。
久しぶりに年末の暇つぶしにと購入。
同時に、Logicool GamingMouse G300を購入した。
このマウスは、ボタンが9つもあり、いろんなコマンドが登録できる。

でも困ったことに、Parallelsからではこのマウスは使えない。

そこで、BootCampにした。

革新をインストし、おお、うまく動く。

ただ、WindowsとMacの切り替えのたびに再起動では面倒。

ここでParallelsを使い、BootCamp環境をインポートすると、Mac上でWindowsの信長が起動し、しかもマウスも使えた。

同じ Parallelsでも、BootCampからの取り込みは違うんだね。
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SPモードメール監視とArrows X F-10D

日常、我がArrows X F-10Dのネットワークはつながっていない。
メールやWebをするときは、その都度Wimax〔モバイルWi-Fiルータ〕を使うからだ。

Wimaxをつないでいないとき、メールが来ても分からないではないか、と思うだろうが、いいアプリがある。

それが 「SPモードメール監視」だ。

こいつは、ネットワークをつないでいない状態でもメールを受信したら通知(音、インジケータ、バイブ)してくれる。
この通知を見てWimaxをつなげばOK。

このアプリのおかげで、パケット代はほぼ0円。

ただバグがあってときどきだが、このアプリの発するインジケータを見てメールを受信した後でも、インジケータの点滅が消えないときがある。
点滅のままだからまだ新着メールがあるのかと受信してみるが、「新着はない」とのメッセージ。

で、その解決策だが、
下図の「着信をLEDで知らせる。」のチェックをはずし、メールを受信したら、チェックを入れて元に戻す。


これでインジケータの点滅が止まる。

完璧なアプリを作るのは、難しそうだ。

スタイラスペンとArrows X F-10D

スタイラスペン

iphoneでは完璧に反応していたスタイラスペンだが、Arrows X F-10Dでは、ときおり反応しないときがある。

画面を保護している透明シートのせいかと思ったが、どうも関係ないようだ。
指での操作ではきっちりと反応している。

今日、充電しながらスタイラスペンを使うとほとんど反応しないのに気付いた。

Arrows X F-10Dを使うとき、通常、電源コ一ドははずしている。(だから気付かなかった。)
そう言えば充電しながらの操作は勧めないといったくだりを良く聞く。

では、電源コードをはずしてみるか、と、スタイラスペンを動かすとスラスラ反応するではないか。

「おお!!!」

これで保有する多くのペンが無駄にならずに済んだ。

教訓:Arrows X F-10Dでは、電源コードをつないでいるとスタイラスペンがほとんど反応しない。
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