EPSON互換インク

互換インク IC6CL50を我がEP-702Aで使用している。
CDやDVDなどのレーベル印刷やA4紙への印刷など、スピーディーにそして、きれいに印刷してくれている。

ところが、年賀状として印刷したところ、縦に黒い線が入るようになった。
カートリッジをみると、黒色のカートリッジの上部にある「空気取り入れ口」あたりからインクが漏れている。
しかも、取り出してみると、下部の「インク吹き出し口」から結構な量のインクが漏れた。

試しに、ほかの色のインクカートリッジを取り出してみたが、吹き出し口からインクが漏れることはなかった。

ということで、黒のみ交換した。

互換インクという保証のなさから信頼性においては、一歩も二歩も純正には及ばない。
でも、このくらいの損失は織り込み済み。
6色で当時1200円程度のインクは魅力的だ。

早速、予備にもう1セット、Amazonから購入した。
価格が下がっており、955円(送料込み)で購入できた。
バンザイ
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MacでWindowsばかり使ってる

このころ、わがiMacでは、仮想化ソフト(Parallels 6)の上でWindowsばかりを走らせている。
理由は、Parallelsという仮想化ソフトを購入したからでもあるが、
Windows上のアプリとして、地デジテレビをみることと、Windowsアプリを制作しているからである。
Windowsアプリとは、MailSSのメジャーバージョンアップを企画しており、現在までにgmailの送受信が成功している。
仕上げは、iMapのメール送受信ができるようになれば晴れてリリースしたいと思っている。
乞うご期待あれ。

そんなことで、ここ数日、iMacとして純粋に機能していなかったが、
今日、「1%の奇跡」という韓国ドラマを見ようと、WindowsからIEを立ち上げたが、ActiveXが使えないとかで、見れなかった。

半ば、あきらめ気味でiMacのsafari(Macのブラウザ)を立ち上げると、きれいに映るではないか。
あれ、「gyao」ってMacでも表示されるんだ。
てっきりWindowsだけかと思っていた。

新しい発見とともに、わがiMacが久々に活躍していた。

iMac wirelessKeyBoadをWindowsで

先日、bluetoothアダプタを買って、MagicMouseを使いだした、と書き込んだが、今度はiMacのワイヤレスキーボードを繋いで見た。

しばらく使っていると、キーリピートが起きてしまい、仕事にならない。

ネットで探して見ると、bluetoothアダプタに付いていたドライバ(東芝製)が悪さをしているようだ。

ドライバをアンインストールし、Windows純正のドライバに変えたところ、キーリピートは発生せず、快適に使えるようになった。

しかし、製品に付属しているドライバは、インストールしてしまうもの。
vista以降では、インストールしないように注意を喚起すべきだろう。
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デジタル化されたモノが好きなのかもしれません。プログラミングしてフリーウエアを作ったり、昔録音した自分たちの演奏をデジタル化したりして、楽しんでます。DVDレコーダーも割りと早くに手に入れ、機械を分解してもいます。

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