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iMac メモリ不足か?

Parallels Desktop 6でwindows7(64bit)を動かしているが、なかなか快適だ。
iMacの4GBの中から半分を仮想環境Parallelsに割り当てているからだ。

しかし、そのせいで、iMac上のsafariなどのアプリは別物か、と思われるほどの重さ(遅さ)になってしまう。

メモリの状況を、システムアクティビティで確認してみると、3分の2くらいが使われている。

しばらくは、システムアクティビティを見ながらアプリを終了させたり、メモリ解放ソフトを使ってみるが、最後はメモリを8GB増設したい。
値段にして1万2千円くらいかな。
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スマートフォンの定義

Webの記事に、スマートフォンの定義についてなるほど、と思える内容が載っていたので抜粋します。

PConlineから

そもそもスマートフォンとは何か。
定義は時期により、また国内と海外で変化しているが、現在では、
(1)携帯電話より大きくタッチパネルも付いたディスプレイを搭載
(2)パソコン用のWebサイトをそのまま表示できる
(3)パソコン用のメールアドレスを使ってメールを送受信可能
(4)アプリケーションソフト(アプリ)を誰でも自由に開発できる環境があり、そのアプリを自由に利用できる
という携帯電話をスマートフォンと呼ぶと考えるのが一般的だ。

ADSL-directは安い

Yahooが1,889円で業界最安値、とCMしているが、最安値かどうか疑わしい。(モデム付きではない。)

と言うのも、今までイーモバイルのeAccess(ADSL)をモデム付き1,980円で契約していたが、eOricoのeAccess(ADSL-Direct)にしたところ、1,480円になった。もちろんモデム付き。
これが最安値だと思う。

Parallels 6にWindows 7 64bit

先日買ったParallels 6にWindows7の64ビット版をインストールした。
当初、言語圏が英語だったので直した以外は何も手を加えることなく呆気なく終った。
( ̄▽ ̄)

使い心地は、32ビットと比べてとりわけ目立った違いはない。
f^_^;)

ただ、仮想環境で動かしているので、メモリ不足と思われる遅延がホスト側のiMacで少し見られた。

iMacは、元々64ビットなので、メモリの3ギガの壁はない。
一気に4G以上増設したい。

でも、1万円以上するだろうから、チト様子見かな?
(*^^*)

Parallels Desktop 6 for Mac、買いました

iMacの上で、Windowsを起動させるには、BootCampというWindowsのパーティションから起動することができる。
この方法では、ほぼWindowsと同じ機能を無料で使うことができるが、Macとの切り替えは再起動するしか方法がない。

それは面倒、ということで、無料の仮想化ソフト「VirtualBox」をしばらく使っていた。

しかし、最近、地デジをiMacで見てみたくなり、2010年10月11日、パソコン用地デジチューナ「DY-UD200」を3,780円という破格値で購入(ソフマップ)。
このチューナは、Windows対応なので、当然iMacでは映らない。
そこで、仮想化ソフト「VirtualBox」上で動かそう、と思ったが...。

「著作権が‥」というエラーメッセージが表示され、断念。
仮想化ソフト上では、パソコン本体とディスプレイ部が分かれていると判断されてしまうのだろうか。
(iMacはパソコン本体とディスプレイ部は一体化しており、地デジでいう暗号化対策は整っているのだが。)

仕方ないので、「TVTest」というテレビアプリが使えるような設定をしたところ、「VirtualBox」でも映った。

し、しかし..カクカクしてとても見られる状態ではない。

そこで、有料の仮想化ソフト「Parallels」の登場だ。
このソフトは、9月末に発売されたばかりで、ネットの掲示板情報では、バグが多いと聞く。
ダウンロード販売で、5,164円とまずまずの価格。
実際に使ってみると、地デジの映りもきれいで、コマ落ちもほとんどない、良好な状態。
録画も問題なし。
何しろ今まで無料の仮想化ソフトだけを使っていたので、この「Parallels」のサクサク感は格別だ。

地デジ以外でもWindowsソフトをインストールして「Parallels」の実力、試させてもらおうと思っている。

ところで、
「TVTest」が録画するファイルは、「.ts」という拡張子をもつファイルだが、この「TS」ファイルの再生もiMacには「VLC」というフリーソフトがあるので映し出すことが可能。

ちなみに、この「VLC」は、ソニーのビデオカメラの保存データである(AVCHD「.mts」ファイル)も映し出せる優れものだ。

iMacの機能がどんどん充実してきた。とてもうれしい。

BLUETOOTHアダプタ買ったよ

iMacの周りには、ケーブルがほとんどない。
マウスもトラックパッドもキーボードもApple製品はブルーツースで無線接続。

最近はマジックトラックパッドばかりをつかっているので、MagicMouseは、ほとんど使っていない。
それなら職場で使おう、と思ってブルーツースアダプタを買った。(ビックカメラで1,480円。)

予めドライバをインストールしてからUSB端子にこいつを差し込んでおしまい。

なかなかいい。

でも、クリックがやや硬い。

もともとMagicMouseのクリックは、iMac上では、ソフトを使ってタップに置き換えていたが、windowsにはそういったソフトがない。

やはりタップの方が軽快だ。

どこかにソフトがないか探してみるか。

総合満足度1位のパソコンメーカーは?

ちょっと前のメールを整理していて、気になった記事があったので、ここで紹介する。

実際に購入したユーザーに対してアンケートを行い、8月23日の雑誌に発表していたのだが、それによると、ノートバソコン部門では、パナソニックが1位だそうだ。

我がApple社は、レノボ、東芝、ソニーと続く中、10以内にはなかった。

しからば、デスクトップ部門では、と見ると、エプソンダイレクトが1位、以下日本ヒューレット・パッカード、NEC、ソニーと続くが、Appleはない。

パソコン自体は、よく出来ていて、ファンの音もしない静けさをもち、起動、終了時に固まったことはない。
ソフトもガレージバンドという音楽作成や、iMovieというHD映像の編集が可能なソフトも標準装備。
DVDやCDドライブからイジェクトするためのボタンがなくて戸惑うが、それもデザイン優先でAppleらしい、と欠点にならない。

ただ、サポートは?確かによくないかも...。
以前、bootcampの不具合を問い合わせたが、結局解決せず、VirtualBoxという仮想化ソフトを使ってMac上でWindowsを使うことになった。

これからもiMacは使っていくと思うが、ベスト10位以内に入っていないことからみて、故障したときにどれだけサポートしてくれるのか、ほんの少しだけ心配かも。


Magic Trachpad で戻るキー

わがiMacでの入力デバイスは、マウス(Magic Mouse)ではなく、Magic Trackpadになっている。
MacBookシリーズでは装備しているものだが、デスクトップでも結構重宝しており、愛用している。

このMagic Trackpadをカスタマイズしてみる。

今までウインドウなどのドラッグを1本の指を2度タップして2度目の指を離さずに移動して行っていたが、これを3本指を添えてちょっとインターバルを空けてから左右に動かすとスルスルと移動してくれるように設定した。
つまり、3本指のSwipeにドラッグを設定したのだ。

しかし、3本指の左右へのSwipeは、ホームページの戻る、進むに割り当ててあり、この機能がなくなってしまう(上書き)。

そこで、4本指の左右へのSwipeにページの戻る(コマンドキー+「[」)、進む(コマンドキー+「]」)を割り当てようと思う。
そのままでは入力できないので、まず、「システム環境設定>言語とテキスト>入力ソース」で入力を「U.S」に設定する。

その後、日本語入力のとき困るので、ソースから「U.S」のレ点を外しておく。

参考にしたページ
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