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iPhone4予約する

現在、iPhone3Gを所有しているが、息子が譲ってほしいとのことで、急遽、11月までの端末支払いが残っているにもかかわらず、購入を決意し、SoftBankのshopへ行った。

平日ということで、すぐに応対してもらい、予約を完了。
およそ、入荷まで3週間待たなければならない。

ただ、私の場合、iOS4をインストールした3Gがあるので、それほど待ちこがれる、といった思いは抱かないと思うが、まあ機能アップした機種も悪くない、という思いで気長に、そして気楽に待つことにする。

本当は、ホワイトバージョンが欲しかったが、まだまだ入荷は遅れそうなので、ブラックで我慢した。

でも、支払いは、端末代1,920円から月月割り1,440円を差し引いて、実質480円と、3Gの980円の半額になっている。
性能があがって支払額が半額になるとは、いい時代だ。

4Gの特徴など、サイトで確認しておこうか。
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Parallels Desktop for Macについて

さて、「Parallels Desktop for Mac」について、体験板を試しているところだが、近いうちにライセンスを正式に購入するつもりだ。

こいつの優れているところは、
1)BootCampでも実現しない3本以上のマルチタッチ操作ができる点
2)エアロ状態は別として、通常であれば、それほど速度低下を感じることがない点
3)MacからWindowへファイルの交換がドラック&ドロップで行える点
4)ネットワークや外付けドライブなどの設定がほとんどおまかせで実現される点

などなど。
魅力的なソフトだ。

確かにBootCampなら無料だし、アプリの互換性も最も優れているのは間違いない。
しかし、再起動しなければ行き来できないこと
起動オプションが2回に1度の割で失敗し、電源長押しによる強制終了しなければならないこと
などから、iMacのことを考えると、絶対に仮想化ソフトを使った方が得策だ。

SSFTP仮想化ソフト上でも稼働!!

やった。
「Parallels Desktop for Mac」でも私の自作FTPソフト「SSFtp」が稼働した。

今まで稼働しなかった理由は、ファイル転送時に「パッシブモード」にしなかったから。

パッシブモード機能を自分で実装しておいて、FTPサーバによっては使い分けしなければならないことは承知していながら、2日間も解決までに時間をかけてしまった。
たぶん、「VMwere」でも動くと思う。

しかし、操作性、即応性などいずれにおいても勝っている「Parallels」で自作ソフトが動かなかったという障害がなくなった以上、「VMwere」の出る幕はない。

さてさて、ブートキャンプの起動時の不具合や、3本指による「Magic Trackpad」の操作性など、今のところでは実現できている唯一のソフトだけに、とても魅力的だ。

後は、いくらになるのだろう?

VMware Fusion3体験

さて、続いてMac上でWindows7を動かす仮想化ソフト「VMware Fusion 3」を試す。

Magict Trackpadは、残念ながらただのマウスとしての機能しか持たない。
しかし、しかしやっと私のソフト「SSFrp」が動いてくれた。
3つの仮想化ソフト中、唯一だ。

ところが、先ほどいったMagic Trackpadを筆頭とする操作性は「Parallels」の勝ち。

アプリケーション操作においても「VMware」は一呼吸置く感じ(反応が少しだけ遅れる感じ)がする。

インターフェイスは重要なので、「Parallels」を手に入れ、自作ソフトを動かす方策を考えるか、
「VMware」を購入し、Macの純正周辺装置に対応してくれるのを待つか(可能性はある。)、
結論がだせないでいる。

当座は、bootCampに逆戻りした方がいいのかな?

仮想化ソフト on Mac

このたび、bootCampをやめ、仮想化ソフトを試すこととした。

理由は、iMac起動時の起動ディスク選択画面がスムースに現れないことと、
windowsで起動した際、よく固まってしまうからである。

おおむね仮想化ソフトの使い心地は快適。
特に、「Parallels」は、マルチタッチパッドに対応しているため、
最近購入したMagic trackpadに完全対応している。
3本指で戻る、進む、と操作できるのは、仮想化ソフトではこれだけ。

無料板である「VirtualBox」は、ただのマウスとして機能するだけ。

しかし、どちらのソフトも私の自作FTPクライアントアプリである「SSFtp」がうまく動作しない。

接続するときにポートが間違っている、とのメッセージが出る。

私のソフトに問題があるとは思うが、bootCamp時は問題がなかっただけに残念だ。

ちなみに、FFFTPやブラウザに直接コマンドを打ち込む方法ではうまくいく。

なんとか、解決したいものだ。

VitualBox3.2.6をインスト

今まで私のiMacは、bootCampによって、Windows7を起動させてきた。
bootCamp上で今まで不具合はなく、満足いく環境ではあったが、ここにきて、ちょっと欲が出た。
というのも、bootCampによる起動ディスクの選択では、よくこけてくれて、Macでの起動はほぼ成功するのに、windows起動では、その成功率が激減する(約50%)。

また、macで操作中に、データをダウンロードするが、そのデータを扱うアプリはwindowsしかない場合、macでの操作をすべて終了させ、再起動しなければならない。

macからは、windows環境下のドライブ(フォルダ)にファイルを置くことすら出来ない。
macはNTFS形式のフォーマットは、読み込むことしか出来ないからだ。

しかし、仮想化ソフトを使えば、mac上でファイルをwindowsに送り、その場で(再起動することなく)windowsアプリを操作することができる、はず。

インスト後の体験記は、またこの紙面にてご報告申し上げる。

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