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Galleria JS-Kにメモリ増設

まだ買って間もないノートパソコンだが、メモリを2GB増設し、Galleria最大値である4GBとした。
もともと、CPUが優秀で、十分速いのだが、前のパソコンのときも、パソコン最大容量である1GBまで増設した。
装備できるものは、最大限装備しないと落ち着かない性格かもしれない。
今回も同様、マックスとした。

しかし、メモリの値段が安い。
ノーブランドのPC2-5300が2GBでで送料無料の1,990円。
私が購入したのは、風見鶏というネットショップで、ここは、送料無料と1,2日で手元に送られてくる事務処理の速さで信頼性の高い店。以前にも購入したことがある。

ところで、Windowsの32ビットOSは、メモリを3GBまでしか使い切れない。
そこで、あまった1GBをRamDiskとして設定し、仮想メモリ(スワップファイル)と、インターネットの一時ファイルの置き場所とした。
もともと、CPUのパワーに物を言わせてかっ飛ぶスーパーマシンなのだが、コンマ0.01秒でも速くしたい、というのが本心だ。
物理メモリをRamDiskとして配置するソフトは、「ramdisk」という中国産のフリーソフト。
おかげで、仮想メモリをハードディスクには設定しないで済んでいる。
不具合などがあれば、以後レポートすることとして、しばらくは、パソコンライフを堪能することにします。

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Galleria JS-KにVistaをインストール

先ほど、今まで録り貯めていたDVD-RAMの画像を編集していると、不意にパソコンが固まってしまい、メディアそのもののフォーマットすらできない事態になった。
たぶん、メディアが粗悪品だったからだと思うが、Windows7のベータも悪さをしているかもしれないのと、Windows Media Centerが自動起動していちいち閉じるのが面倒なので、購入してからしばらく眠っていたVista Home Premiumをインストすることにした。

Vistaのインストールはそれほど時間がかからないが、SP1の適用は閉口した。
1-2時間かかったろうか。

また、Delphi2007もインストールしたが、これも本体アプリはさほど時間を要しないが、ヘルプファイルのインストールは、やはり1時間を超え、双方合わせて夜中2時近くまでかかってしまった。

これで、Windows Media Centerもしゃしゃり出てこないし、windows7では使い物にならなかったWebカメラも使えるようになる。...ほとんど使わないが

GalleriaJS-K【AV編】

AV編

【タッチセンサー】○
サウンドの音量やiTunesの再生、次の曲などの操作が、ハード的に行える。
キーボードの上部にタッチセンサーが配置されており、Windows7においてもきちんと動作する。
とても便利だ。
タッチセンサー

【スピーカー】○
スピーカーは、本体の裏側にあり、左右の感覚があるために左右の音の区分けがはっきりして好ましい。
左右のスピーカーが近いとステレオのよさが打ち消されてしまうが、このマシンにはその心配は要らない。

【ファンの音】○
コンピュータからのサウンドを堪能するのに、ばかにできないのがCPUを冷却するためのファンの音だ。
以前のパソコンは、デスクトップ用のCPUを積んでいたため、冷却ファンがけたたましいうなりをたてていた。
Clevoのマシンは、爆音で有名らしい。
しかし、このマシンは、通常のノート用CPUとノート用冷却ファンなので、サウンドを損なうような雑音はさほどではない。
まったく皆無かといえば、そうではない、が、特に気になるというほどではない。

【Windows Media Center】×
Windows Media CenterがOSの起動時に立ち上がる。
こいつは邪魔なのだが、果たしてアンインストールしてよいものなのか迷っている。
起動の都度、終了させているので、いずれ対処したいと思っている。 

Galleria JS-K T8100ついに到着

我が家にノートパソコンがやってきた。
その名は、Prime Note Galleria JS-K T8100モデル。
Galleria諸元

ドスパラで2台目の購入となる。
価格は、3年間持ち込み修理保証が付いて \83,979。
以前のPrimeノートの半額とは、安くなったものだ。
一番のお気に入りは、 15.4インチ光沢ワイド液晶 (WSXGA+ / 1680×1050ドット表示)。
メモリは、2GB DDR2 SO-DIMM (667MHz)でMax4GBまで拡張可能。
54Mbps 無線LAN内蔵も、今までになかった機能だ。
光学ドライブは、DVDスーパーマルチドライブ (DVD±Rx8/±R DLx4/-RAMx5/CD-Rx24/DVDx8)で、今までの財産であるDVD-RAMのデータ・映像を楽しむことができる。
いずれ、地上波デジタルチューナーを購入し、レポートする予定だが、
まずは、Windows7のベータ版をインストールし、楽しんでみたいと思う。

連休前に手に入れられてよかった、よかった。

JS-K正面

水冷ノートFMV-BIBLO NW生産終了?

先日、興味を持って富士通の水冷ノートFMV-BIBLO NWを紹介したが、
今日、ビックカメラへ行ってみると生産終了とのこと。
春モデルのはずなので、何があったのだろうか、
発表からわずが4か月ほどで姿を消した。(-_-;)

一方、私のノートパソコンがどうやら寿命らしい。
DVD-RAMの映像を編集していたところ、画面が固まってしまい、
数日間分解してみたところ、マザーボードの電源回りが接触不良となってしまったようだ。
結局、新しいノートを買うことになってしまった。(T_T)
数日後に届くので、その時タイトル脇の写真の入れ替えと
レビューを伝えたいと思う。

水冷ノートFMV-BIBLO NW

富士通から静粛性に優れた水冷ノートパソコンが発売されている。
安い店で164,000円。
主な装備は、地上波デジタル放送の録画、
ブルーレイディスクの読み書き、
水冷式冷却、などなど、盛り沢山。
それでいて値段も高くない。
後は、Windows7に対応するかだけだが、
以前ビブロを所有していた時は、
バイオスが対応せず、新しいOSへのアップを断念したが、
このマシンはどうだろうか?

Windows7のプレインストール版を待った方が良いかもしれない。
個人的には、水冷パソコンがたくさん発売されて欲しいと願っている。

windows7で動画編集

先日、互換モードを使って動画編集ソフトは完璧に動作する、と書いた。
今日は、DVD-RAMレコーダのvroファイルをDVD-VIDEO形式に変換する手順を示す。
1)DVD-MovieAlbumSEをパソコンで起動し、レコーダで録画した内容をmpegに切り出す。
2)4.7Gの容量オーバーにならないようにWindows DVDメーカー(標準ソフト)でmpegを取り込む。
3)Windows DVDメーカーでDVD-Rに書き込む。

容量がオーバーしてしまう場合は、上記2)以下を下記のとおりとする。
2)MyDVDでmpegを取り込み(容量オーバーしてもよい)、書き込み先をハードディスクにする。
3)PowerDVD Copyで圧縮しながら2)のVIDEO_TSフォルダをDVD-Rに書き込む。

考察)
Windows DVDメーカーの書き込みは、圧縮をしていないにもかかわらずかなりの時間を要する。
一方、PowerDVD Copyの書き込みは、とても早く、有料とするだけのことはある。
しかし、出来上がりを見ると、圧縮していないせいか、Windows DVDメーカーのほうがきれいだ。
また、メニューも動画でかなり凝っており、MyDVDの比ではない。

時間があるのなら、Windows DVDメーカーによるDVD-VIDEO作成をお勧めする。

windows7の互換モード完璧

windows7Beta版を使って3月経つが相変わらず調子がいい。
動画編集ソフトをインストールするとき
ほとんどがOSのバージョンが異なるというメッセージとともに
インストール作業は中断してしまう。
しかし互換モードで実行させると今のところ100%成功している。

Panasonic MovieAlbum
PowerDVDCopy
など全く不具合なく動いてくれる。
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デジタル化されたモノが好きなのかもしれません。プログラミングしてフリーウエアを作ったり、昔録音した自分たちの演奏をデジタル化したりして、楽しんでます。DVDレコーダーも割りと早くに手に入れ、機械を分解してもいます。

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