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iPhone6のスペック予想

■9月9日発表
■9月19日発売

■容量:16/32/64/128 GB  
■メモリ:2GB
■サイズ:137.5 x 67 x 7 mm(iPhone5sは123.8 x 58.6 x 7.6 mm)

■チップ:A8チップ(デュアルコア2 GHz)
×まだ、クワッドにしないとは。

■ディスプレイ:960 x 1704 pixels, 4.7インチ(解像度は最大416ppi)
×フルHDではない。

■重量:113g
○軽い!

■1,810mAhのバッテリー
×3000mahが多く出ているのに、容量不足だ。

■カメラ:800万画素、3264 x 2448ピクセル、Dual Toneフラッシュ
■ビデオ:1080p、60fps
■NFC:搭載

■Touch ID:500dpiのピクセル密度の指紋センサー
■保護性能:サファイア製飛散防止ガラス、耐油コーティング、防水
■3.5mmジャック:有り
■USB:v2.0

■メモリーカードスロット:なし
まだないのか!

■SIM:Nano-SIM
■無線LAN:Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac, デュアルバンド対応
■Bluetooth:v4.0, A2DP
■通信速度:DC-HSDPA, 42 Mbps; HSDPA, 21 Mbps; HSUPA, 5.76 Mbps; LTE, Cat6, 300 Mbps DL; EV-DO Rev. A, 最大3.1 Mbps

総じて、国産スマホに勝るのは、軽さだけ。

もしもの時、使えるワンセグがない。
バッテリー少なすぎ。
クワッドは譲れない。

よほど値段が安くないと買う気は起きないね。
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iPhone ios7.1

iPhone4に ios7.1をインストールした。AppleのOSは、アップグレードしても重くならないので、今回も大丈夫と踏んで。

結果、成功。むしろ、少し軽快になったかもしれない。
アイコンなどのデザインがシンプルになったためと思う。
また、脱獄しなくても、メニュー等の機能が格段に増えたことも魅力アップ。

しばらくは、通勤電車の中で遊んでみる。

iPhone5スペック

iPhone 5のおもな特徴とiPhone 4Sからの変更点。

・ディスプレーは4インチ(640×1136ドット) ・アプリは新しい解像度に合わせて縦長に拡大したりされることはなく、画面の上下に黒い帯が表示される。
・カラーは白と黒の2色。
前面は全体をガラスで覆い、背面 にはアルミニウムを使用。アルミニウムの仕上げは白と黒に よって異なり、白はシルバー、黒はスレート(つや消し)。
・厚さ7.6ミリ、iPhone 4Sより18%薄い。
・LTE採用。
・WiFiは802.11a/b/g/n。
802.11nは2.4GHzと5GHzに対応し、 最高150Mbps。
・CPUはA6に変更。iPhone 4SのA5より2倍高速。 ・カメラの800万画素は変わらわず。
“ダイナミックローライト モード”とパノラマ撮影の機能を新搭載。
・動画は手ブレ補正も改善。顔認識は10人まで。
動画撮影中でも写真が撮れる。
・フロントカメラは720p、LED付き、FaceTimeは従来WiFiが必要だったが、3Gでも使えるように。 ・新“Lightning”コネクターを採用。
従来の30ピン“Dock”コネクターより80%小さい、8ピンのコネクター。上向き下向きどち らに挿しても使える。

ミヨシのタッチペン

ミヨシのタッチペン(ノック式)



が週刊アスキーで評判が高かったので実際、購入して使ってみた。(AMAZONで1,115円)

書いているとキィーキィーと画面との摩擦音が聞こえる。
他のペンには見られなかっただけに、少し気になる。画面に傷が付かないか心配。

先端は、シリコンではなく、繊維質なのだが、その書き味は、引っかかりこそないが、空振りはある。
ゆっくり、少し力を入れて書けば、空振らないが、ペン入力にそこまで気をつかいたくはない。

絵を書くのは、不得手だろう。時々かすれる、筆圧も必要となれば、気軽にスケッチというわけにはいかない。

やはり私は、スマートペンが1番だろう。
①滑らかさ 4点
②耐久性 3点
③ミスタッチ 3点(空振りが多い)
④価格 2点

パワーサポート スマートペン、軽い

パワーサポート スマートペン ホワイト PBJ-90を本体499円
(配送料・手数料525円の合計1,024円)
で購入。

パワーサポートのスマートペンは、本体の重さがとても軽く、ペン先はすこぶる柔らか。
この柔らかさからみると耐久性があるようには見えないが、本体価格499円なら到しかたない。

先端はゴム状だが、画面での引っかかりはない。

空振り、ミスタッチもほとんどないが、力の加減が分からないための空振りはある。


得意なのは、絵などの自由な線、図だと思う。
文字入力は、守備範囲とはいえ、先端の柔らかさが仇となっている。
特に、ソフトウエアキーボードの操作は最悪だ。
強く押し込めば、ミスタッチはなくなるが、先端部のゴムが取れないか心配になり、力を加減してしまう。
そのため、空振ることが多くなる。

個人的には、ペン先は硬い方が書きやすい。

史上最強か、といえば?

評価は3点(5点満点)。

私には、High-Sensitive Stylus Penの方が好きだ。
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デジタル化されたモノが好きなのかもしれません。プログラミングしてフリーウエアを作ったり、昔録音した自分たちの演奏をデジタル化したりして、楽しんでます。DVDレコーダーも割りと早くに手に入れ、機械を分解してもいます。

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